京都には京都大学・京都府立医科大学をはじめ、その他の関西圏にも国立・公立・私立の大学医学部が多数。医学部進学の多い高校もあることから、たくさんの医学部予備校が揃っています。おすすめは基礎から学べて個別指導にも対応してくれる医学部予備校です。
富士学院で指導を担当しているのは、4段階の選考試験をクリアした選りすぐりの講師陣。さらに、講師陣に加えて担任講師、担当職員、校舎長がチームとしてひとりひとりの生徒をサポートします。同学院では、国公立医学部コース以外は選抜制を用いていません。そのため、たとえ成績が厳しかったとしても医学部を目指したいという学生は原則受け入れ、合格のためのサポートを行っています。2026年度の医学部合格実績59.2%、2025年度59.6%、2024年度58.4%、2023年度58%。毎年、2人に1人以上の割合で医学医学科に進学を決めています。
「富士学院」の授業スタイルは、現役高校生にはマンツーマン、高卒生にはマンツーマンと少人数制のゼミ講義。やるべき課題は一人ひとり違う。だから選りすぐられた医学部受験に精通したプロ講師が1対1で指導。
入塾のための選抜試験なしで2026年度の医学部合格実績59.2%、2025年度59.6%、2024年度58.4%、2023年度58%、2人に1人以上が医学部医学科への進学を実現しています。選りすぐりの医学部受験のプロ講師陣、やる気を高める学習環境、到達すべき目標に向けた適切なカリキュラムで受験生を徹底サポート。
専用食堂では栄養管理と衛生管理に配慮したあたたかい食事を提供。通常医学部予備校は合格だけを純粋に追い求めていますが、富士学院の目標は合格よりもっと先。「社会に貢献できるドクターを送り出す」を信条としており、医学部合格へ導くことはもちろん、精神面・環境面その他できる限りのことを全力でサポートし、人間力を養ってくれます。
メディカルラボの特徴は、授業内容で分からないところは分かるまでプロ講師が熱心に指導してくれること。また、テストの結果から生徒の理解度に沿ったカリキュラムを提案してくれます。京都校に通う生徒は京都府内だけでなく、滋賀や大阪、他府県からも多数。入寮して勉強する方や週末に集中して通学する方もいます。
経験豊富なプロ講師が生徒1人ひとりの理解度を見ながら的確に指導。質問がしやすいだけでなく、適切なペース配分で指導できる。
現役医大生が随時疑問や質問に答えてくれ、自身の経験から勉強だけでなく進路相談にも乗ってくれるティーチングアシスタントを実施。
単元ごとの理解度確認テストや医系模試、大学別の実力判定テストなど独自のテストが豊富。他に大手予備校の外部模試も受けられる。
創医塾京都では、1クラス6人までの人数で指導を行なっており、通常のクラス授業と並行して個別での指導も実施しています。1コマ(90分)から利用でき、高卒生だけでなく受験勉強と学校生活を両立したい高校生も受講可能です。創医塾京都は理科の徹底的な指導で定評あり。通常授業は1科目を週に9時間、夏期授業では1科目につき36時間分の授業を行ない、得点を目指します。
英語の語彙力養成のため、毎朝の授業開始前に英単語や基本構文、リスニングに関する10分テストを行っている。後期から数学のテストも実施。
生徒の学習スケジュールやモチベーションなど、受験に関する課題解決のためにプロのコーチングを行う。
前週に学んだ内容が定着できているかを確認する「週テスト」を実施。採点後に講師全員で答案をチェックして、問題点を次回の講義に反映している。
高卒生を対象にした医学部受験専門コースを2016年に新しく開講したKinyobi医進。2017年には新校舎も完成するため、生徒を募集しています。私立大学の医学部受験を専門としており、受講できるのは英語・数学・生物・化学の3教科4科目と小論文。年間スケジュールを前期・夏期・後期・直前の期間に分けて、効率の良い解法や私大医学部の入試対策法を指導してくれます。
私立大学の医学部受験に最低限必要な科目だけを指導するカリキュラムを組んでいる。
英単語・英熟語・計算・構文などの小テストを月曜から金曜まで毎朝20分間行っている。
授業で学習した範囲をもとに、過去に出題された入試問題を取り入れた復習テストを実施。
※2026年の実績情報の掲載はありませんでした。