医学部予備校ナビ「医学部への道しるべ」 » 地域別!おすすめ医学部予備校 » 栃木の医学部予備校

栃木の医学部予備校

栃木で通える医学部予備校を一部紹介いたします。

名門会

志望校合格から逆算したカリキュラムとプロの講師サポートで合格へ

名門会では、医学部受験指導のエキスパートが揃って、受験生の合格までを徹底サポート。詰め込みの学習法ではなく、しっかりとした基礎的部分から積み上げていきます。名門会の講師はメンタル面のケアも行うスペシャリスト。医学部合格を本気で目指す受験生に的確なアドバイスと学習面でのサポート、そしてメンタル面のケアも対応します。

予備校のポイント!

医学部専門のプロ講師がマンツーマン指導

名門会では、豊富な指導経験と指導力を持った講師陣が勢ぞろいしています。入試問題や傾向を分析し、生徒一人ひとりに合った学習法を掲示し1対1でのマンツーマンで指導します。実際の試験を想定した演習も行い、苦手分野を分析し繰り返し指導することで、知識の底上げをはかっていきます。

個別カリキュラムに基づきながらの指導

名門会では、第一志望校合格から逆算したカリキュラムを作成しています。合格までの道のりを分かりやすく掲示することで、目標をクリアしながら勉強に集中して取り組めます。また、プロの講師と教務担任の役割がそれぞれ分かれているため、一人ひとりに寄り添った指導が可能となります。全体的なカリキュラムの進み具合の相談は教務担任に相談していくので、生徒一人ひとりの悩みにも対応。徹底的な精神面でのサポートも可能となります。

様々な学習環境で、生徒の学習をサポート

名門会は、教室指導の他に、「自宅学習」「オンライン学習」にも対応しています。教室では、個別ブースや自習室など落ち着いてできる学習環境の他に、様々な教材と意欲的な生徒の雰囲気などもあるので、向上心ややる気を上げたい生徒には良い環境となるでしょう。自宅学習では、課題の設定と自習管理をサポートするので自分だけでは学習が進まないという方にも取り組みやすい環境となっています。

口コミ・評判

名門会宇都宮校の口コミは見つかりませんでした

名門会 2022年度合格実績

※名門会とTOMEIKAIの合算になります。TOMEIKAIは新規事業のため合格実績の割合は僅少です。

国立最難関大

校舎案内

河合塾

独自のカリキュラムで合格までサポート

河合塾では、独自のカリキュラムで受験生を合格までサポートします。80年の指導ノウハウが河合塾にはあります。さらに最新の入試データと組み合わせることで時代に合わせた勉強法へと変化。毎年入試傾向が変わっていく中、対応したカリキュラムに作られているので、迷わず学習に集中できます。

予備校のポイント!

悩み事や学習面のサポートにチューターがいる

河合塾では、学習面のサポートするチューターが在籍しています。受験生の先輩なので、勉強の仕方やノウハウなど自分達が経験したことを活かしながらそれぞれの学生に合わせて指導してくれます。もちろん、学習面だけではなく悩み事の解決策も一緒に考えます。生徒と同じ目線で指導してくれるので、より深い信頼関係が生まれるでしょう。

繰り返し学習で知識の定着をはかる

河合塾では、繰り返し学習を基本とし、知識の定着をはかる学習法をとりいれています。過去の入試問題を集め、分析することで、入試傾向を診断。さらに最新のデータと組み合わせることにより、日々進化する入試問題を普段から練習できます。繰り返し学習では、特に苦手科目を強化して学力の底上げをはかります。

講師とチューターが協力しあうスタイル

河合塾では、それぞれ講師とチューターが在籍し、生徒を合格まで全力でサポートしています。講師は、カリキュラムに基づきながら、学習面をサポート。学習の進み具合や学力の向上具合を把握し、理解度に合わせて授業を変更していきます。チューターは学習面もですが、精神的サポートも行い、受験生のメンタルケアを担います。

口コミ・評判

よく相談に乗ってもらい進学についても相談しました。またなかなか成績が上がらない時も相談に乗ってもらってとても信頼できました。教室は、区切られており勉強に集中しやすい環境に整っています。

参照元:塾ナビ公式HP https://www.jyukunavi.jp/hyouban/blist/197.html?pref_cd=p09

教材はとても素晴らしいものです。映像授業のため、本気でやるかは本人次第になるが、本気でやれば成績は伸びると実感できました。アドバイザーは割りとやさしい方が多いので、とても親身になって答えてくれます。

参照元:塾ナビ公式HP https://www.jyukunavi.jp/hyouban/blist/197.html?pref_cd=p09

河合塾   2022年度合格実績

※河合塾マナビス法人計 

医学部医学科

校舎案内

秀英予備校

生徒の個性や学習スタイルに合わせた勉強法

秀英予備校では、3つの学習スタイルを設けております。1つ目は集団授業。お互いに切磋琢磨しながら基礎学習を身につけます。2つ目は、映像授業。映像を見ながら学習するので、自宅でも学習が進められます。3つ目は個別指導です。しっかりと分かるまで繰り返し学習し、学力の向上をはかります。教師は常にこの指導法は合っているのかチェックしながら指導するので、教師自身も新しい指導法を革新し続けています。

予備校のポイント!

レベルの高い教師が勢ぞろい

秀英予備校の教師は、どの方も質の高い指導力を持っています。具体的には、入試情報に常にアンテナを張り指導に活かしたり、教材や定期テストの見直しを定期的に行っています。また、教師の指導力も常にチェックされているので、教師自身も毎日レベルアップを図っています。

3つの学習スタイルを提供

秀英予備校には、3つの学習スタイルがあり、それぞれ選択することができます。内容は、集団授業と映像授業、そして個別指導です。その日によって学習スタイルを臨機応変に変えられます。また、生徒の個性や目的に合わせたコースやカリキュラムを提案。生徒にとってやりやすい勉強法を提示しながらも考えに寄り添って勉強を進めていきます。

自習ブースあり。自主的な学習をサポート

秀英予備校では、自習ブースを設置しています。理由は、自ら勉強に向かう習慣を身につける為です。家で集中できないという受験生の悩みによりそい、学習環境を整えてあげることで、学習力のアップをはかります。また、アシスト専属講師が個別指導を担当しているので、迷う事なく学習が進められます。

口コミ・評判

秀英予備校横倉校の口コミは見つかりませんでした

秀英予備校 2022年度合格実績

※秀英グループ全体での合格実績になります。

校舎案内

メディカルラボ

生徒の得意を引き伸ばし、苦手科目は底上げ指導

メディカルラボでは、オンラインでもマンツーマンで指導しています。映像授業ではどうしても一方通行の授業になってしまい分からなかった問題をそのままにしがち。しかし、オンラインでもマンツーマン指導を取り入れているので、生徒の理解度に合わせて授業を進めます。分からなかったところはその場で質問できるので、さらなる知識を深められます。また、マッチング指導では、生徒の特性を生かした大学選びが可能に。志望校の他に自分の特性に合った大学を選び受験をすることで合格率を上げていきます。

予備校のポイント!

苦手科目を克服し得意を伸ばすカリキュラム

メディカルラボでは、志望校の合格ラインを踏まえ、最短ルートで受験合格を目指す独自のカリキュラムを作成。すでに、目標値が出され、目標合格に向けて細かくカリキュラムを組んでいるので、勉強法に迷いなく集中して取り組めます。

分かったつもりをなくすオンライン個別授業

メディカルラボでは、オンライン個別授業を行っています。さらに全教科対応しているので、自分に合った教科を選択できしっかりと基礎から学べます。映像授業では、分からない部分が出てきても質問にその場で答えてくれません。しかし、オンライン個別授業の場合は質問にすぐ答えてくれるので、分からなかったと部分がなくなります。

生徒一人ひとりの特性に合わせた大学マッチング指導

志望校合格へ向けて学習を進める他に、メディカルラボでは「マッチング指導」を取り入れています。自分の志望校の他に、自分の学力と出題傾向に合った大学を割り出し併願していきます。合格率を上げることで、生徒の自信にもつながりますし、さらなるモチベーションアップにも繋がっています。

口コミ・評判

メディカルラボの口コミは見つかりませんでした

メディカルラボ 2022年度合格実績

医学部 国公立大学 最終合格176名

医学部 私立大学 最終合格1,094名

歯学部 国公立大学 最終合格8名

歯学部 私立大学 最終合格211名

校舎案内

栃木のおすすめ予備校

栃木県では、医学部のある私立大学が2校あります。こちらの2つの大学と併願して隣県の国公立大学を受験する生徒が多くいらっしゃいます。栃木県では、宇都宮高校や栃木高校の進学校があるため、幼少から医学部入学を目指して勉強している生徒も少なくありません。今回は、栃木県でおすすめの予備校をご紹介いたします。

栃木エリアの予備校の特徴

栃木県の予備校は、大手予備校の栃木校がほとんどになります。大手の予備校では、都市部で活躍する講師陣が出張し、個別カリキュラムやマンツーマンで指導しているため質の高い授業が受けられます。また、県内には2つの医学部があるのでそれぞれの受験対策や隣県の医学部の情報についても徹底的に調べて対策をとっています。

予備校を選ぶなら

栃木県で予備校を選ぶなら、大手の予備校の栃木校を選択するのが一般的でしょう。栃木県内には、あまり予備校の数は多くありません。数校の中から自分に合った予備校を選択するか、オンラインの予備校に申し込んで自主学習を行うかの選択になります。もし、レベルの高い講師の指導を受けたいというのなら、東京まで足を運んで通うことを選択視野に広げておくと良いでしょう。

栃木で医学部大学に入学するなら?

栃木県の医学部は自治医科大学と獨協医科大学の2つの大学があります。自治医科大学は私立大学でなおかつ偏差値が高い学校のため、費用面と勉強面2つの対策が必要となってきます。獨協医科大学も私立大学のため、費用が国公立の医学部よりはるかにかかってしまいます。栃木県での受験対策とともに、県外の志望校の受験も並行して行っていくことがおすすめです。

自治医科大学 医学部

弘前大学医学部の特徴

自治医科大学では1年から3年までは医師としての基盤を固める3年間、4、5年次では臨床中心の教育により将来の医師像を具体化させていきます。1、2年次には、効率よく学べる特別なカリキュラムが組まれて基礎科学だけでなく基礎医学も早い段階で学べます。

4年次から病棟での臨床実習がスタートし、実際の医療現場に立つことで患者さんとの信頼関係の築き方を実践的に学んでいきます。6年次には6年間の学びを総括し、将来の医師目指して準備をします。半年間の自主的な臨床実習期間もあるのが自治医科大学の特徴です。

獨協医科大学医学部

獨協医科大学医学部の特徴

獨協医科大学では医学部と看護学部の2つの部があります。医学部では現代の医学医療や社会のニーズに対応し6年間一貫のくさび型教育カリキュラムを展開しています。1学年では主に人間性と高度なスキルを備え医師となる基礎作りを行います。

2学年から医学の講義と実習を繰り返し行い、命の重みや人間の心と向き合えるようなカリキュラムを組んでいます。5学年からは1年間、全ての診療科で臨床実習を実施します。医師としての自覚と必要な技術を実践的に習得。知識や技術だけでなく医療チームの一員として診療に携わることを実践的に学びます。