list 医学部専門予備校リスト Medical Preparatory Schools PMD医学部予備校

PMD医学部予備校(サイトイメージ)

1500時間を超える授業量で医師の夢を実現

PMD医学部予備校は、1クラス5~6名程度の少人数クラスと個別指導で生徒を合格に導く医学部予備校です。その基本理念は、「少人数でのゼミ形式での授業」と「勉強のリズム作り」。もちろん専任の心理カウンセラーやキャリアコンサルタントなどによるサポートも充実しています。

ここがポイント!

  • 少人数ゼミ形式が実現する双方向授業

    PMDでは、講師から生徒への一方的な流れの授業になることを避けるため、生徒に質問することでその理解度を確認したり、逆に生徒からの質問を受け付けるという双方向授業を意識しています。こうすることで生徒が自分が理解していることとそうでないことをきちんと把握できるようになります。

  • 生活のリズムから整える受験対策

    医学部合格という難関をクリアするためには、時には無茶も必要かもしれません。しかしPMDでは、月曜日から金曜日まで毎日1時限目から授業を行うことで、起床から就寝までの1日のリズムを作り出します。生活のリズムを整えることで、無理なく受験勉強に専念できるようになります。

  • 医学部合格を保証する圧倒的授業時間

    PMDでは、英語、数学は週5コマ、理科は週4コマずつという圧倒的な授業時間を確保しています。もちろんただ詰め込むだけではなく、十分に合格率を高めるための面接指導や適性試験対策も行います。

総評

PMD医学部予備校は、少人数制のゼミと圧倒的な授業時間で生徒をサポートする医学部予備校です。少人数制のメリットは、なんといっても講師と生徒の双方向の授業が可能な点でしょう。特に授業だけでなく、マンツーマン教室や自習ブースを利用しての個別指導にも強いのは大きなメリットだと言えるでしょう。また、受験勉強だけでなく生活のリズムも整えてくれます。長期間に渡る受験勉強を支えるための規則正しい生活のリズムを身につけることで、受験に対する不安を解消してくれます。もちろん朝起きられない、夜寝られないといった生徒に対しても、専門のカウンセラーが対応してくれます。

口コミ・評判

  • 大手予備校からPMD予備校へ

    大手予備校に数年通っていましたがなかなか芽が出ず、できるだけ話を聞いてくれる学校に行きたくてPMDに入りました。私の枠さんのわがままを受け入れてくれた先生方のおかげで、がんばらないとという気持ちになれました。

  • 根拠のない自身を捨てて、合格へ

    マンツーマン授業を受けることで、自分が基礎が全く分かっていなかったということを思い知らされました。自分ができていないことを突きつけられるのはもちろんイヤでしたが、それを指摘してもらえたからこそ志望校合格を勝ち取れたと思います。

  • たくさんのテストをこなして目標達成

    志望校に合格できた理由は、毎週日曜のたくさんのテストだと思います。日曜のテストの内容を平日の授業で解説するという流れでしたが、ここで今まで何年もかかっていた量を1年で上回るくらいの量を解いたおかげで十分な学力が身についたのだと思います。

合格実績(2016年度)

  • ●東京慈恵医科大学:1名
  • ●国際医療福祉大学:1名
  • ●大阪医科大学:1名
  • ●藤田保健衛生大学:1名
  • ●兵庫医科大学:1名
  • ●福岡大学:2名
  • ●久留米大学:1名

予備校情報

授業タイプ ・少人数クラス
コース
■大学受験部(高卒生)
・PMDゼミ国立コース
・PMDゼミ私立コース
・PMDマンツーマンコース
学費
■PMDゼミ国立コース
・授業時間:100分
・入学金:300000円
・教材費:100000円
・受講料:3600000円 合計4000000円
■PMDゼミ私立コース
・授業時間:100分
・入学金:300000円
・教材費:100000円
・受講料:3200000円 合計3600000円
■PMDマンツーマンコース
・授業時間:100分
・入学金:300000円(週3コマ以上)、100000円(週3コマまで)
・教材費:100000円
・単価(1回あたり):18000円
寮・環境 遠方からの生徒のために、食事付きの寮があります。  また、個人ロッカーやカフェコーナーなどの設備も充実しています。
校舎名 住 所 電話番号
福岡校 福岡市中央区大名2-11-25 新栄ビル6F 092-406-7088
  • 医学部に合格させる保護者の心得
  • 医学部専門予備校の選び方

メニュー