list 医学部専門予備校リスト Medical Preparatory Schools メディカルラボ

  • 完全個別授業完全個別授業
  • 完全個別授業寮あり
メディカルラボ(サイトイメージ)

医系受験のスペシャリストが
完全個別で徹底指導

全国27ヶ所に校舎を持つメディカルラボは、合格実績1,189名(2019年度)と、多くの合格者を輩出している医系専門予備校。その理由は、個人に特化した指導方法。生徒の得意不得意や勉強のペースを把握し、志望校の選定などを個別に調整。合格へ近づけてくれると高い評価を得ています。

ここがポイント!

  • 1対1の完全個別授業で無駄なく
    効率的に学べる

    メディカルラボの授業は全て1対1の完全プライベート指導。医系受験指導のプロがつきっきりで担当するから、1人ひとりの学力や志望校にピッタリ合った指導が受けられます。授業はたっぷり150分。習った内容をすぐに演習し、その日のうちに復習することで定着度を高めます。
  • 個別カリキュラムで
    1人ひとりの学力と進路に合わせた指導が可能

    カリキュラムは1人ひとりの学力や志望校に合わせて作成。個人の学力特性を的確に判断し、苦手分野を強化したり、志望校の入試傾向を念頭に入れて指導するなど、志望校合格に照準を合わせた実戦的なカリキュラムを組むことができます。
  • 個別担任制で合格までの道のりを
    しっかりサポート

    メディカルラボでは生徒1人ひとりに担任がつく個別担任制を採用。担任は各生徒の学習の進捗状況や学力特性などを各教科の担当から吸い上げ、状況に応じたカリキュラムの修正を始め、月に1度の学習面談、志望校の選定まで徹底的にサポートします。

メディカルラボのプロ講師陣の特徴

メディカルラボのこだわりは、プロ講師による個別授業です。「どの手順で指導すれば生徒がより理解してくれるか」、「医学部の入試で頻繁に出るポイントは何か」などを知り尽くした講師が、生徒を医学部合格へ導きます。そして、講師を採用する際に重要視しているポイントは、実績だけでなく「生徒にとっていかにわかりやすい授業を提供できるか」。 また、生徒に合わせた個別授業を展開しているため、「生徒が付いていけるような存在」になれるかも見ています。例えば、苦手な学生が多い科目である数学。メディカルラボでは、志望校の出題傾向をつかみ対策を打ち出す方法として、「過去問の研究」を実践しています。入試直前の冬の時期に一気に過去問をやるのではなく、受験時期に入ってすぐに目を通しておく。そうすることで、時間配分や各大学の出題傾向も事前に把握でき、志望校に向けた対策もしやすくなります。
数学の担当講師

・苦手科目になりがちな数学を得点源に

メディカルラボで数学の授業を担当するのは川本正樹先生です。数学は苦手とする生徒が多い科目ですが、医学部進学を目指すうえでは避けて通れません。そのため、数学の授業では中学時代に理解できなかった内容も含め、まずは丁寧に公式を覚えていくことが大切だと語っています。 また、川本先生は過去問の分析を重要視。国公立と私立の医学部では出題傾向が大きく異なるためです。生徒の志望校にあわせて、過去の問題から対策すべき内容を明らかにすることを大切にしています。 加えて、記述形式が多い大学やマーク回答式が多い大学などを調査し、それぞれの問題を種類別にカテゴライズ。各問題に要求される能力は何かまで教えてくれます。自分の志望大学にあわせて戦略的に受験勉強ができるようサポートしてくれることでしょう。

・公式サイト上で勉強法を紹介

川本先生は公式サイト上で、受験問題に関する生徒の疑問に回答。数学の勉強に「近道はない」と断じながらも、基本事項をしっかりとおさえれば偏差値アップが期待できるとも語っています。また、メディカルラボでおこなっている確認テストで習熟度をチェックし、毎回のテストに合格することにこだわるべきだとも述べています。
物理の担当講師

・水嶋先生のイメージで覚える指導法

物理を担当する水嶋克仁先生は、「物理は難しく聞こえるが、物理現象などを実際にイメージすることで覚えやすくなる」と語っています。 水嶋先生が大切にしているのは、生徒が学習内容を本質的に理解できるような指導。文章だけでは理解しづらい内容を実際に映像で見せたり、日常生活にある事例を紹介したりすることで簡単に理解できるようにサポートしています。 物理は理屈さえわかってしまえば試験での結果は大きく変わると、水嶋先生は述べています。そのため、授業ではディスカッションを取り入れることもしばしば。自分の理解度がないと討論を続けることはできません。こうした討論を重ねるうちに、物理への苦手意識がなくなった生徒もいるそうです。

・物理を試験科目に選ぶ学生を徹底サポート

覚える内容が多く、苦手科目の筆頭ともいえる物理。それだけに受験では生物を選択する生徒が多いのも事実です。水嶋先生はこうした選択も「作戦のひとつ」として理解は示しているものの、物理を選択した生徒を徹底してサポートすることを宣言。教養として自分の知識を深めてくれる物理は、受験生活を終えたあとでも役に立つはずだと述べています。
英語の担当講師

・英語ではなく「受験英語」にこだわる佐分先生

医学部の英語試験に精通している佐分篤史先生。英語の受験問題は、決して専門用語の暗記だけでなく基本的な内容を理解することで対応できると語っています。 言語としての英語は、意思疎通ができるレベルであっても問題ありません。しかし、受験英語に関しては出題者の意図をくんだ回答が求められますし、発音記号や文法知識も必須です。 また、基本的な内容は参考書でカバーできるものの、医療系をテーマにした問題は医学部予備校での対策が重要だと佐分先生は考えています。疾患や治療方法など医学的な用語を英語で覚えておく必要もありますし、長文問題などは時間配分のスキルが明暗を分ける場合も。授業では、そうした受験スキルも伝授しています。

・長文問題が苦手な生徒にアドバイス

英語の偏差値アップをサポートしてきた佐分先生。公式サイト上のQ&Aでは長文問題が苦手な生徒に対して「文章レベルで理解度を高めること」をすすめています。長文問題もひとつずつの英文法をしっかりと理解していれば、早く読解することが可能になると考え、基礎的な文法知識から指導することを大切にしています。
小論文・志望動機書作成の担当講師

・繰り返し書くことを大切にする海上先生

小論文や志望動機は自分の「想い」をストレートに表現できるチャンスでもあります。各科目の勉強に時間を割かれがちですが、やはり、日頃から何度も文章を書いて練習することが不可欠。 担当の海上宏美先生は、小論文や志望動機は常に「自分が医師を目指している」という視点で書き進めることが重要だと語っています。 メディカルラボの指導では小論文を出題内容別に分類し、それぞれに必要な力を育みます。文章のテーマはさまざまですが、なかには医師という職業には直接関連しない内容も。時事問題などにも幅広く関心を持っておくことを海上先生は推奨しています。

・ブレない論点で説得力ある文章に

文章を書くうえで大切なのは、終始一貫した論旨です。海上先生は、自分の伝えたい内容を最後までブレずに表現するテクニックを教授。冒頭から結論まで要点が明確で、説得力のある文章作成能力を育みます。文章を書くことが苦手な生徒も、テクニックをひとつずつ覚えていくことで「伝わる文章」が書けるようになると、海上先生は語っています。
生物の担当講師

・難しい内容でも簡単な言葉で指導

医学部の受験において、生物はしっかりとした対策が求められます。医学的知識に関連した出題も多いため、勉強するべき範囲が広いのも特徴です。そのような理由もあって、生物を苦手に感じている生徒は多いものです。しかしながら、生物はほぼすべての医学部試験における必須科目。まず、避けて通ることはできません。 可児先生は、生物が苦手な生徒でも内容を理解しやすいように、説明時に難しい単語を使わないことを大切にしています。誰でもわかる言葉で説明するからこそ、苦手な生徒も安心感を持って授業に臨むことができるようになると考えています。 また、生物は「すべて暗記をする必要はない」と指摘。問題を読み解く力があれば対応できる問題も数多くあると語っています。

・偏差値ごとにやるべきことを明示する可児先生

可児先生は、現状の偏差値にかかわらず生物の試験対策でやるべきことは多くあるといいます。特に注意するべきだと語るのは、生物が得意だという油断です。そのため、可児先生のマンツーマン授業は、単に重要単語を覚えているかではなく、「本当に理解しているか」を確認しつつおこなわれます。

学校説明会

学校説明会には合同で開催されるものと個別で開催されるもののふたつがあります。個別での説明会では、指導方法をはじめ、学費など費用面の説明が行われます。また、実際に校内を見学し、実際に雰囲気を味わってもらうことも可能です。また、医学部合格を目指すために必要な情報なども共有してくれます。 合同での説明会でも、指導メソッドや合格した生徒についても説明があります。個別であれば生徒の学習状況に合わせて、アドバイスをしてもらえるため、気になる方は個別で相談をしましょう。

入学してからのスケジュール

メディカルラボに入塾後、まずオリエンテーションで志望校の入試分析の説明をおこないます。その後、保護者面談や定期的な学習面談で勉強の進捗を確認します。7月には大学入試の説明会を開催し、入試担当者から傾向を踏まえたうえで、夏期講習に臨みます。
4〜6月 カリキュラム発表から学習面談
4月では、まず個別指導のカリキュラムを設定し、それぞれにテキストが配布されます。また、志望校の入試傾向や対策すべき点もこの時点で明確にします。同時に担任との個人面談を実施し、学習進度の確認をおこないます。場合によってはこの時点で、カリキュラムを修正。6月には保護者を交えた面談をおこない、学習の成果が出ているかをチェックします。
7~9月 入試説明会から夏期講習
7月には大学入試に向けた説明会をおこないます。ここでは、大学の入試担当者が細かく説明をしてくれるため、より綿密な入試対策を立てることができます。前期の苦手分野を明らかにしたうえで夏期講習に入ります。この夏期講習は強制参加ではありませんが、志望校合格に近づくためには非常に有効です。
10~12月 私立大医系入試公開講座・模試
10月には私立大学の医学部に特化した公開講座が開催されます。ここでは、入試傾向だけでなくどういった対策をおこなうべきなのかを説明してくれます。同時期に学習の進捗と成績の変化を保護者面談にて相談。自分の学力に見合った受験校を決めていきます。12月には国公立の入試公開講座を実施。冬期講習も始まり、ここで面接対策などもおこないます。
1~3月 試験スタート
センター試験の結果が出るため、ここで学習面談をおこないます。国公立受験者はここで受験校を決めます。2月では保護者面談を実施。高校1年生、2年生向けに学習面談をおこないます。3月には最後の保護者面談をおこないます。最後には今までの労をねぎらう合格祝賀会が開催されます。

メディカルラボのテスト

メディカルラボは「実力判定テスト」と「私立医学部模試」、ふたつの試験を導入しています。実力判定テストではメディカルラボの講師が問題を作成し、志望校への距離を明確に。私立医学部模試は、自分にあった入試スタイルを探るのに役立ちます。
実力判定テスト
実力判定テストでは、過去データをもとに合格できる見込みがあるかどうかをA〜Dの4段階で判定します。医学部合格に精通したメディカルラボの講師が作成した問題を実際に解くことで自分の苦手分野を明確にできるのがメリットです。志望大学に合わせた問題が出題されるため、現在位置と志望校との距離が明確になるでしょう。
私立医学部模試
私立医学部模試の大きな特徴は、自分にあった入試の出題スタイルが明確になるということです。入試スタイルは医学部によってさまざま。そのため、自分の特性にあった出題傾向の医学部を把握しておくことで、入試対策が立てやすくなります。メディカルラボでは換算点など独自の判定システムを導入し、より生徒の特徴を把握できるように工夫しています。

総評

メディカルラボ最大の特徴は、医系学部専門予備校で唯一の【完全個別指導】です。生徒によって大きく異なる学習状況や、志望校の出題傾向などに合わせて、1人ひとりに最適な指導をマンツーマンで受けられる点が魅力と言えます。指導する講師は学生ではなく、医学部受験に精通したプロ講師が担当します。またメディカルラボでは全国すべての校舎に寮を完備しており、より受験勉強に集中できる環境が整っています。さらに全国27校舎のネットワークを通して、一般入試の情報はもちろんのこと推薦入試の詳細データなども入手することができます。

設備情報

  • 設備1
  • 設備2
  • 設備3
設備1 設備2 設備3

講義も自習も快適に集中できる
環境を用意

完全個別指導で、他の生徒の進度を気にせず講義に集中。自習室も席数が多くスペースが広いので、過ごしやすいです。
  • ■完全個別指導用ブース
  • ■自習室
  • ■個人用ロッカー
  • ■寮(学生会館等と提携)

口コミ・評判

  • 密度の濃い授業で成績が飛躍的に伸びました

    講師の先生の面倒見がよく、私に最適な授業を展開してくれたお陰で成績がぐんぐん上がっていきました。また受験に必要な情報を多く入手できたのも合格した要因のひとつだと思います。先生に頼るだけではなく、積極的に自習ブースで勉強したり通学時間も有効活用したりした結果、全ての科目が得意分野になりました。
  • 先生の話が非常にわかりやすく、予想も的中

    医学部は大学によって出題傾向が異なるので、それを熟知した先生方が対策を練ってくれたことが非常に助かりました。授業も話がまとまっていて本当に分かりやすかったのを覚えています。二次試験の小論文では先生が事前に予想したテーマが的中、面接も一から全部見直して話すべき内容を指導してくれたので、本番当日は落ち着いて臨むことができました。
  • 私の苦手なところを把握していてくれました

    集団授業のペースについていけない私にとって、1:1の個別指導は最適でした。先生が私の苦手意識のある部分を把握して、何度も根気強く教えてくれたのも印象深いです。先生が「頭の中で大学に通う自分を想像する」とアドバイスをくださり、最終目標を常に念頭に置いていたので、多少くじけてもモチベーションを保つことができたのだと思います。
  • 小論文・面接などの対策まで徹底指導してくれました

    メディカルラボでの受験対策は、基礎を徹底した勉強のほか、2次試験を意識した対策まで丁寧に行ってくれたところが良かったです。小論文の対策は、書き方について理解を深めた後、課題文の解答を作成し、それを添削してもらうことによって本番を想定した対策ができました。そのおかげもあり、1次試験で思うような結果にならなくても、2次試験で取り戻すことができたと思います。また、面接練習も先生に徹底指導してもらうことによって、落ち着いて本番に臨めました。
  • 確かな分析のおかげで効率的な受験勉強に

    メディカルラボでは医学部受験に必要な情報が蓄えられているので、無理なく受験校を選べました。また、自分の学力や志望校に合わせたカリキュラムを組んでもらえるので、ムダなく学力を伸ばせました。受験生は勉強へのモチベーションが大事ですが、メディカルラボでは現役医学生のチューターさんが在籍。大学生活の話を聞いていると、やる気も沸き上がってきました。面接試験のために模擬練習を重ねて合格につなげることができ、本当に感謝しています。
  • 高3の夏からのスタートでも医学部に合格できました

    メディカルラボに入学してすぐに受けたレベルチェックテストの結果がとても悪く、落胆したことが始まりでした。そこから危機感を覚え、先生と一緒に弱点を見つけ、克服するべく努力しました。英語の長文読解では「英文法が大事」と教わり、文法を1つずつ問いてアドバイスをもらいながら知識を定着。個別授業の強みを生かした対策だったと思います。2次面接の対策授業もあり、本番を意識した勉強ができました。メディカルラボの情報量と分析力が、私を合格へと導いてくれたと思っています。

合格実績

  • ●旭川医科大学 2 名
  • ●札幌医科大学 1 名
  • ●弘前大学 3 名
  • ●福島県立医科大学 2 名
  • ●筑波大学 3 名
  • ●群馬大学 3 名
  • ●防衛医科大学校 6 名
  • ●千葉大学 3 名
  • ●東京大学 1 名
  • ●東京医科歯科大学 1 名
  • ●新潟大学 3 名
  • ●富山大学 2 名
  • ●福井大学 3 名
  • ●山梨大学 1 名
  • ●信州大学 5 名
  • ●岐阜大学 6 名
  • ●浜松医科大学 6 名
  • ●名古屋市立大学 7 名
  • ●名古屋大学 3 名
  • ●三重大学 3 名
  • ●滋賀医科大学 1 名
  • ●京都府立医科大学 1 名
  • ●大阪大学 1 名
  • ●大阪市立大学 1 名
  • ●神戸大学 2 名
  • ●奈良県立医科大学 3 名
  • ●和歌山県立医科大学 4 名
  • ●鳥取大学 3 名
  • ●島根大学 1 名
  • ●広島大学 2 名
  • ●山口大学 3 名
  • ●徳島大学 2 名
  • ●香川大学 3 名
  • ●愛媛大学 10 名
  • ●高知大学 7 名
  • ●佐賀大学 2 名
  • ●長崎大学 6 名
  • ●熊本大学 2 名
  • ●大分大学 3 名
  • ●宮崎大学 4 名
  • ●鹿児島大学 5 名
  • ●琉球大学 2 名
  • ●岩手医科大学 35名
  • ●東北医科薬科大学 10名
  • ●獨協医科大学 22名
  • ●埼玉医科大学 27名
  • ●国際医療福祉大学 35名
  • ●杏林大学 35名
  • ●慶應義塾大学 4名
  • ●順天堂大学 16名
  • ●昭和大学 26名
  • ●帝京大学 38名
  • ●東京医科大学 16名
  • ●東京慈恵会医科大学 14名
  • ●東京女子医科大学 20名
  • ●東邦大学 23名
  • ●日本大学 22名
  • ●日本医科大学 18名
  • ●北里大学 37名
  • ●聖マリアンナ医科大学 37名
  • ●東海大学 25名
  • ●金沢医科大学 58名
  • ●愛知医科大学 69名
  • ●藤田医科大学 50名
  • ●大阪医科大学 20名
  • ●関西医科大学 29名
  • ●近畿大学 31名
  • ●兵庫医科大学 39名
  • ●川崎医科大学 43名
  • ●久留米大学 33名
  • ●産業医科大学 8名
  • ●福岡大学 32名ほか

予備校情報

授業タイプ 完全個別授業
学 費 ■高卒生コース:4,950,000円~ ■高3生コース:735,600円~ ■高2生・高1生コース:942,600円~
寮・環境 北海道から沖縄まで全国25ヶ所に校舎あり。いずれもターミナル駅に近く通学に便利。各校に寮を完備し、送迎も行っているため、近隣県や遠方からの学生も安心して勉強に集中できる環境が整っています。
校舎名 住 所 電話番号
札幌校 〒060-0001 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌時計台ビル6F 011-242-2800 フリーダイヤル:0120-456-826
仙台校 〒980-6022 仙台市青葉区中央4-6-1 住友生命仙台中央ビル(SS30)22F 022-713-8351 フリーダイヤル:0120-456-391
さいたま校 〒330-0081 さいたま市中央区新都心5-2 小池ビル porte6F 048-600-6611 フリーダイヤル:0120-456-827
千葉柏校 〒277-0021 千葉県柏市中央町1-1 柏セントラルプラザ3F 04-7167-4878 フリーダイヤル:0120-456-217
千葉津田沼校 〒275-0026 千葉県習志野市谷津1-16-1 モリシア津田沼 オフィス棟8F 047-411-7500 フリーダイヤル:0120-456-010
東京 お茶の水校 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティアカデミア 5F 03-5209-1345 フリーダイヤル:0120-456-260
東京新宿校 〒163-0705 東京都新宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル5F 03-5989-0888 フリーダイヤル:0120-456-320
東京池袋校 〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-1-16 ダイヤゲート池袋5F 03-5396-7595 フリーダイヤル:0120-456-288
東京立川校 〒190-0012 東京都立川市曙町2-34-7 ファーレイーストビル2F 042-548-5155 フリーダイヤル:0120-456-811
東京町田校 〒194-0013 東京都町田市原町田6-15-8 高峰地所ビル 042-709-7835 フリーダイヤル:0120-456-616
横浜校 〒221-0052 神奈川県横浜市神奈川区栄町1-1 KDX横浜ビル2F 045-441-6100 フリーダイヤル.0120-456-834
藤沢校 〒251-0025 神奈川県藤沢市鵠沼石上1-5-6 渡辺ビル5F 0466-24-7030 フリーダイヤル:0120-456-751
静岡校 〒422-8067 静岡市駿河区南町18番1号 サウスポット静岡8F 054-280-6350 フリーダイヤル:0120-456-310
名古屋校 〒450-6415 名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング15F 052-551-2051 フリーダイヤル.0120-456-837
金沢校 〒920-0031 石川県金沢市広岡2-13-37 ST金沢ビル5F 076-254-0505 フリーダイヤル:0120-456-411
京都校 〒604-8134 京都市中京区六角通烏丸東入堂ノ前町245 075-255-3101 フリーダイヤル:0120-456-838
大阪梅田校 〒530-0011 大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館タワーB 13F 06-6371-7111 フリーダイヤル:0120-456-323
大阪なんば校 〒556-0011 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークスタワー30F 06-6645-4111 フリーダイヤル:0120-456-839
あべのハルカス校 〒545-6028 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス28F 06-6626-3010 フリーダイヤル:0120-456-426
神戸校 〒651-0086 神戸市中央区磯上通7-1-8 三宮プラザWEST3F 078-291-6361 フリーダイヤル:0120-456-843
岡山校 〒700-0024 岡山市北区駅元町15-1 リットシティビル6F 086-252-4841 フリーダイヤル:0120-456-877
広島校 〒732-0822 広島市南区松原町5-1 ビッグフロント広島タワービル7F 082-568-7333 フリーダイヤル:0120-456-846
松山校 〒790-0003 愛媛県松山市三番町4-9-6 NBF松山日銀前ビル7F 089-998-3950 フリーダイヤル:0120-456-675
小倉校 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野1-1-1 アミュプラザ西館8F 093-513-8110 フリーダイヤル:0120-456-881
福岡校 〒810-0001 福岡市中央区天神1-12-7 福岡ダイヤモンドビル 8F 092-735-3114 フリーダイヤル:0120-456-847
熊本校 〒860-0808 熊本県熊本市中央区手取本町11-1 テトリア熊本銀染コアビル4F 096-342-5810 フリーダイヤル:0120-456-774
鹿児島校 〒892-0844 鹿児島市山之口町12-1 鹿児島センタービル2F 099-225-6500 フリーダイヤル:0120-456-558
  • 医学部に合格させる保護者の心得
  • 医学部専門予備校の選び方

メニュー