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医学部特訓塾(サイトイメージ)

多くの実績を持つ都内の名門医学部専門塾

過去、多くの医学部合格者を輩出してきた名門塾「医学部特訓塾」。少人数制ながら大手予備校の著名講師を迎えるなど、その指導力には高い評価があります。年間の学費が224万円と、医学部専門予備校の中では比較的リーズナブル。不合格だった場合には、翌年の授業料が全額免除となります。

ここがポイント!

  •  「1年間で必ず合格させる」が基本理念

    どんな生徒であっても、医学部特訓塾に入塾したからには徹底的に勉強させます。徹底的に勉強させた結果、「1年間で必ず合格させる」の実現を目指します。年間1834時間の指導、年間768時間の復習を各生徒に義務付けて、圧倒的な演習量で他塾の受験生を引き離します。

  • 不合格だった場合は翌年の授業料を全額免除

    医学部特訓塾で勉強したにも関わらず、医学部医学科に合格できなかった場合には、翌年の予備校授業料を全額免除しています。言わば「合格保証制度」を敷いている、全国でも数少ない医学部専門予備校です。

  • まずは私大医学部に合格する力を養成

    1年間で確実に医学部合格を勝ち取るためには、科目を絞って効率的に学習を進めることが大事。そのため医学部特訓塾では、まず私大医学部に合格する力を養成することを優先します。そのうえで、余裕のある生徒については国公立併願を検討する、という流れで指導を進めています。

医学部特訓塾のプロ講師の特徴

合格請負人の本田先生による化学の授業
「合格請負人」を名乗る本田先生は、化学のトップ講師として20年教壇に立ち続けるかたわら、医学部特訓塾を含める6社の代表を兼務。自身が立ち上げたオンライン英会話スクールの管理や社会奉仕活動などもこなすマルチな人物です。指導方針は「四の五の言わずにやる」。生徒に厳しい目標を設定しつつも、生徒の努力に二人三脚でとことん付き合うことで、生徒のやる気を牽引する根っからの熱血派です。受験生にありがちなメンタル面の行き詰まりは勉強不足による不安から来るという考えのもと、「課題→集中→実力アップ→不安解消」のサイクルで徹底的にフォローします。

生徒を勇気付けるお役立ちコラムも
塾の公式サイトでは、医学部受験を目指す受験生やその保護者に向けたコラムも掲載中です。医師という職業の本質や、医師を目指すことの素晴らしさなどを解きつつ、医学部入試のために必要な勉強量を解説。医学部受験に向けた疑問や不安に寄り添った内容となっています。また、代表の本田先生のブログ「合格請負人のブログ」では、医学部特訓塾の毎日の様子や医学部入試の最新情報などを随時更新中。本田先生の熱血ぶりが伝わってくるその内容は、入塾前のまだ迷っている人が読んでも、入塾後の生徒が読んでも励まされることでしょう。

総評

「1年間で必ず合格させる」という塾長の気迫、そして「不合格だった場合には翌年の授業料を全額免除」というシステム。これら2つの特徴を見るだけでも、医学部合格への自信が十分に感じられる塾と言えるでしょう。まずは私大医学部の合格を目指す、という方針も現実的。生徒や保護者の御用聞きではなく、積極的に生徒を率先して導く強い指導力が垣間見えます。

設備情報

寮長・寮母が常駐する提携寮があるから
地方出身者でも安心

医学部特訓塾では、地方出身者や勉強に集中したい近隣の生徒を対象に、提携寮を用意しています。寮には寮長と寮母が常駐しているので安心して生活することができます。マンション・アパートを希望する生徒には、塾が最適な物件を斡旋しています。

  • ■提携寮

口コミ・評判

  • 先生との距離が近く、いつでも質問できる雰囲気

    苦手な科目は量をこなし、得意な科目は質を上げていくというスタンスで、1年間、必死に勉強しました。先生との距離が近く、いつでも気軽に質問ができる環境だったので、効率的に成績を上げていくことができたと思います。おかげ様で、憧れだった北海道大学医学部に合格。最高の環境で受験勉強を進めることができたことを、本当に感謝しています。

  • 平均的な成績でスタートして、1年で医学部合格

    初年度の医学部受験は、1次試験で全敗。それもそのはず、当時はどの教科も平均的な状況だったからです。浪人して本当に医学部に合格できるのだろうかという不安もありましたが、とにかく1年でケリをつけようと決意し、ガムシャラに勉強しました。結果、1年の浪人生活で東京医科大学医学部に合格。先生たちを信じて努力して、本当に良かったです。

  • 親身な指導のおかげで大幅に成績アップ! 無事、医学部合格

    医学部特訓塾に入会したころは、部活と遊びしか頭にありませんでした。得意科目を自認していた数学は偏差値50くらい、苦手科目の化学は偏差値40以下…。そんな私を見捨てることなく、最後まで親身になって指導してくれた先生方には、本当に感謝しています。最終的には数学が65以上、化学にいたっては一番の得意科目になり、無事、医学部に合格することができました。

  • 少人数制の強みをいかした情熱指導

    少人数制なので、先生が身近な存在で、一人ひとりの生徒の現状を正確に把握してくれているのが頼もしかったです。特に小論文や志望動機の添削は非常に丁寧で、少人数制の強みだなと感じました。また居残り演習は指定のプリントが完璧にできるまで帰ることができない厳しいもの。相当苦労しましたが、先生が緊張感を持って最後まで付き合ってくれたおかげで、本番でも臆せず太刀打ちできる度胸と根気がついたと思います。

  • 良問揃いの課題が着実に得点につながりました

    毎日授業後に課題が出され、それを完全正解できるようになるまで繰り返し解くというスタイルは、とてもキツかったですが確実に実力につながりました。出される課題はどれも必須重要問題の反復や類題なので、これをこなしているだけで十分本番に対応できます。ほかの問題集を買って自分で補強する必要はまったくありませんでした。付属高校に通っていて受験対策が薄く不安でしたが、塾でみっちりと指導とアドバイスをもらえたので現役合格することができました。

合格実績

  • ●北海道大学1名
  • ●広島大学 1名
  • ●滋賀医科大学 1名
  • ●新潟大学 1名
  • ●山形大学 1名
  • ●防衛医科大学 1名
  • ●東京慈恵会医科大学 1名
  • ●日本大学 8名
  • ●日本医科大学 2名
  • ●埼玉医科大学 11名
  • ●帝京大学 6名
  • ●北里大学 5名
  • ●金沢医科大学 8名
  • ●藤田保健衛生大学 4名
  • ●杏林大学 9名
  • ●昭和大学 2名
  • ●東京女子医科大学 10名
  • ●聖マリアンナ医科大学 12名
  • ●東海大学 7名
  • ●兵庫医科大学 5名
  • ●獨協医科大学 9名
  • ●岩手医科大学 6名
  • ●関西医科大学 3名
  • ●川崎医科大学 10名
  • ●愛知医科大学 7名
  • ●東京医科大学 7名
  • ●大阪医科大学 2名

予備校情報

授業タイプ 集団授業(少人数制)
コース
・医学部受験コース
医学部医学科を目指す受験生のための専門予備校なので、他のコースは設置していません。まずは私大の合格を目指すカリキュラムをこなし、余裕のある生徒には国公立の対策も行なっていきます。
学費 2,240,000円(年間)
※別途、入塾金・諸経費・消費税がかかります。
寮・環境 寮長・寮母が常駐する提携寮があり。周辺は中央線沿線の閑静なエリアなので、1年間、安心して受験勉強に集中することができます。
校舎名 住 所 電話番号
東京校 東京都杉並区阿佐谷南3-37-2 第2大同ビル3F 03-6279-9927
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